エアベンダー
歴史シミュレーションゲーム「信長の野望」「三國志」「決戦」シリーズの天才ゲームプロデューサー シブサワ・コウ監修による〈超〉日本語吹替え版が誕生!!
「シャッター アイランド」に続き、好評第2弾!「日本語吹替え版」史上最高の“没入感”を実現!
この夏最大の話題作であるパワー・スペクタクル映画『エアベンダー』。そのパワーを余すところなく浴びまくるための最高の鑑賞法が、〈超〉日本語吹替え版。『シャッター アイランド』でも話題となり、同作の大ヒット要因の一つにもなった〈超〉日本語吹替え版だが、本作ではさらなる進化を遂げて登場!
テーマは“没入感”
『信長の野望』、『三國志』、など、歴史シミュレーションゲームというジャンルを確立させた伝説のゲーム、
その作品の生みの親である天才ゲームプロデューサー、シブサワ・コウ氏。
シブサワ氏がゲームを創り上げる上で、最も意識し注力するのは、作品への“没入感”。
いかにしてプレイヤーを日常からゲームの世界へと誘い、物語に没頭させ、登場人物に感情移入させ、惹きつけ夢中にさせるのか?そのシブサワ氏のノウハウを活かした吹替え版監修により、壮大な世界観と驚きの映像、そして壮絶な宿命を描いたドラマをパワフルに、よりエモーショナルに感じ、従来とは明らかに一線を画する“没入感”を実現させたのが、この『エアベンダー』の〈超〉日本語吹替え版です。
シブサワ・コウ氏 コメント
「私の初の試みである洋画の日本語吹替え版監修。しかし、そこには抵抗感はなかった。なぜなら、私の世界であるゲームも、また、それが映画の世界でも、追及することはひとつ。エンターテインメントとして、それをいかに堪能できるか、その世界に入り込めるか、であるから。アクションはよりダイナミックに、ドラマはよりエモーショナルに、画面に没入する感覚を堪能してほしい。」
シブザワ・コウ
ゲームクリエーター。コーエー取締役最高顧問。‘78年に光栄(当時)を設立し、『信長の野望』『三國志』『決戦』など歴史を題材にしたシミュレーションゲーム一大ブランドを築き上げた。
『エアベンダー』の〈超〉日本語吹替え版の特徴
- オープニングを、よりスムーズに分かりやすく、作品世界へ入っていけるように
「ベンダー」の説明を入れる。 - 登場キャラクターの個性を最大限に際立たせる繊細な言葉選びで、
よりエモーショナルでニュアンス豊かな、セリフ回しを実現。 - 常用的な馴染みがない言葉をすべて排除し、より現代的で全世代に親しみのある、言語感を実現。
- 4つの国を巡りながら展開するストーリーを、より明確に理解できるよう、
登場人物たちの名前や移動した場所を画面表示。 - 全編に渡り、よりダイナミックに、よりドラマティックに、観客にパワーを与える吹替版を追求。


